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What's new
  20・5・14 「特徴量」を用いた映像・音声遠隔品質監視システムのご提案
  20・4・27 緊急事態宣言に伴う弊社の電話対応への影響について
  20・4・1 4K(12G-SDI)対応 映像・音声品質監視ボード PROBE12Gのご提案
  19・11・1 「Inter BEE 2019」出展のご案内
  19・4・15 映像フリーズ監視装置を発売
  18・11・1 「Inter BEE 2018」出展のご案内
  18・11・1 12G-SDI 映像・音声品質監視ボード PROBE12G (QuMaxシリーズ)を発売
  18・6・11
  18・5・31 8K対応画質評価システムの商品化
  18・5・31 ProQ4000M 世界に先駆け4K FILE QCリアルタイムの壁を突破
  17・11・10 「Inter BEE 2017」出展のご案内
  17・10・18 東京工業大学大学院でベンチャー企業について講義
  17・7・7 4K対応画像評価装置VP4000に対応フォーマットを追加
  17・1・27 韓国KBSへ4K映像・音声検査システムProQ4000を納入
  16・11・10 「Inter BEE 2016」出展のご案内
  16・10・11 東京工業大学大学院でベンチャー企業について講義
  16・3・8 「デジテク2016」製品展示のお知らせ
  15・11・1 「Inter BEE 2015」出展のご案内
  15・11・1 4K対応画像評価装置「VP4000」を発売
  15・10・31 「VP21HおよびVP21S」販売終了と後継機発売のお知らせ
  14・11・27 「Inter BEE 2014」ご来場のお礼
  14・11・10 「Inter BEE 2014」出展のご案内
  14・1・31 目視監視になり代わる映像・音声検査システム「ProQ2000」を発売
  14・1・16 CATV局向け8チャンネル映像・音声品質監視装置NP2000ターンキー システム 発売
  13・11・29 「Inter BEE 2013」ご来場のお礼
  13・10・31 「Inter BEE 2013」出展のご案内
  13・5・14 「匠の眼」で品質監視ページを追加しました
  13・5・7 「匠の眼」を世界に “The NAB 2013”
  12・11・26 Inter BEE 2012ご来場のお礼
  12・10・12 Inter BEE 2012 出展のご案内
  12・10・9 求人募集終了しました。
  12・2・17 画像評価の国際学会VPQM2012(米国アリゾナ州スコッツデール)へ参加しました
  11・11・25 Inter BEE 2011ご来場のお礼
  11・11・2 Inter BEE 2011の出展のご案内
  11・7・28 アーカイビングにおけるQC(Quality Control)
VTR素材のファイル化に必要なQCのご提案
  11・5・23 NAB2011ご来場のお礼とご報告
  11・4・5 NAB2011 製品展示のご案内
  11・4・4 東日本大震災に関しまして
  10・11・26 ホームページをリニューアルしました
  10・11・26 Inter BEE 2010ご来場のお礼
  10・11・8 Inter BEE 2010の出展のご案内
  10・8・2 月刊「フルデジタル・イノベーション(FDI)」に弊社の紹介記事が掲載されました
  09・11・1 「Inter BEE 2009」製品展示のご案内
  08・7・28 「IBC 2008」製品展示のご案内
LINEUP
  4K対応の二重刺激(比較方式)画像評価が可能
2160 59.94pフルサンプルの4K基準画像及び評価画像の時間軸を補正し、画素同士ピッタリと合わせこみ、その差分値(PSNR)と共に、ITU-T J.144 をベースとした評価方式により客観評価値(DSCQS)を算出します。エンコーダ評価、現用・予備比較、バンク向け検査等に最適です。
 
画像評価・ビデオDNA・DSCQS ・画質評価 K-WILL Corporation
 
  4K映像の自動監視
12G-SDIの映像・音声を比較し、ITU-T J.144国際標準方式をベースに、高信頼性の品質監視を行います。入力された2本の12G-SDI信号を1枚のボードで比較監視し、4K映像監視に必要とされる品質監視機能を、PROBE12Gが実装されたQuMax 1台でカバーします。
 
画像評価・ビデオDNA・DSCQS・画質評価 K-WILL Corporation
 
  「特徴量」を用いた遠隔監視
「特徴量」を用いた遠隔品質監視システムにより、これまで人が監視をしてきた映像ブロックノイズや音声ミュートなどを、いつでも、どこでも機械的に検出可能です。障害を検出するために特徴量(映像・音声を数値化)を用いており、障害の判定に機械学習を使用しております。
 
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  目視監視になり代わる
4K/2K SDI 信号に対して、ブロックノイズ、ラインノイズ、プチ音等、一瞬のノイズを正確にとらえる検査システムです。
エンコーダやトランスコーダのヒートラン、映像ファイルのプレビュー検査、映像機器の製造チェック等、多大な労力を伴う目視検査になり代わって検査を行うことができます。
 
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  遠隔自動監視装置
画像、音声特徴量を64kps以下の情報量で抽出し、インターネットで伝送することで、遠隔比較監視を実現します。視聴者にとって不愉快な品質障害を、確実にリアルタイムで拾い上げます。SDI(1080i, 720p, 480i), アナログの全フォーマットをサポートします。
 
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  光点滅検知装置
民放連ガイドラインに沿って、1)映像や光の点滅 2)画面の反転/場面転換 3)規則的なパターン模様の3項目を忠実に検知する光点滅映像検知システムです。 QuMax2000の専用ハードウェアによる高い処理能力を継承し、光点滅映像を高精度に検知します。 
 
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  映像フリーズ監視装置
根強い映像フリーズ監視への需要にお応えします。デジタル全盛の今、映像が止まってしまう映像フリーズが問題になっています。本装置は、映像のフリーズ監視を行い、開発者/監視者をサポートします。A4用紙サイズのコンパクトな筐体であるにも関わらず、FPGAを用いた高い検知精度と安定性を備えます。
 
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  Video DNA Technology
"Video DNA"とは、画像のエッセンスを効率的に抽出することを可能とするものです。
あらゆる画像品質を一つのパラメータで定量評価でき、画像品質評価分野において高い評価をいただいております。
 
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  技術を通して / DSCQS
独自に開発した「Video DNA技術」をベースとして、映像に関連する業界に於ける 「画像・映像評価システム」「映像・音声自動監視装置」を提供、人の目に優しく、 障害を未然に防ぐための製品群を提供しております。
 
DSCQSに関してはこちらを閲覧ください。
 
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